日本から憲法が消滅した日

2015年9月18日に、日本では憲法が消滅し、侵略国家であることを宣言した。

安倍・自民党公明党さらには、野党と自称する自己完結した組織、官僚性のマスコミ支配という総がかりの演出のなかで、「個人」の戦いの場が明確になった。